Twitterと連携が出来るなんて。
Twitter
良いです。
お友達はあまりいませんが楽しいです。
だって、ちょっと呟くだけだもの…!
誰も返してくれなくたって、平気。
Twitter依存症(笑)…。
呟きたいときに呟けない悲しさ…。
呟かずにはいられないという…。
立派な依存症。
患者さんは何処ですかー
お話の合う方、いらっしゃいませんでしょうか
もう玖月…あっ、違った、9月なんだよね。
特になにかあるってわけじゃないけど。
なんとなくね。
あー鬱だーと思うことがたまに。
話を聴くのは良いんだ。
そこまでは、まだ。
それが重く感じる。
だって複雑過ぎる。
彼女は自身のことを「そんなにキレイな人間じゃない」と泣きながら言った。
けれど。
それは私にも言えることで。
どうにも出来ない問題。
彼女が死ぬことを止めることしか出来ない。
かなり崖っぷち。
ちょっとでも力を加えて押してしまえば、真っ逆様。
どうすれば良いの。
心配はしている。
どうにかしてあげたい、とも思う。
それと同時に、とてつもなく面倒だと思ってしまう。
矛盾
んなこたぁ、わかってる。
だけど、圧し潰されそうで。
彼女はなにも悪くない。
悪いのは彼。
どうしてそんなことをしたの?
離さないんじゃ、離れないんじゃ、なかったの?
同じ様な罪をまた犯して、彼女を哀しませて、
話を聴いたときは、胸倉掴んで、問い質すように、大声で怒鳴って、怒ってやろうと思った。
いっぺん、殴ってやろうとも。
頭にキタ。
静かな怒り。
沸々と。
電話越しに、相槌しかうてなくて、言葉が出なかった。
用意している、考えた言葉はあるのに、全くと言って良いほど、出てこなかった。
言葉にしようと口を開くも、出て来るのは、言葉にならない言葉。
だって。
何を言ったら良いのかわからない。
何を言ってもダメな気がする。
どんな言葉を言っても、
彼女は救われない。
救えるのは彼だけだから。
…うん。
やっぱり、いっぺん、殴ってやろう。
力加減?
え、なにそれ。
決まってるじゃない。
加減なんてなしよ。
というか、してやらない。
してやるもんですか。
だって、許せないもの。
赦せるわけがない。
だから、
確かな怒りと共に、彼を殴ってやろう。
決めたから。
覚悟しとけよ、××××!
良くないです。
おはよう私。
おはよう世界。
うん。これはどうでも良い。
のなみん(←)が此処をチラッと覗いているという嬉しい新事実が発覚したので、更新頻度を増やしてみようかと。
のなみん並みに。
…あれ、もう無理っぽい。
まぁ、気楽にのんびり行きまっしょい!
澄んだ空のような色をした、奈落。
タイトルは思いつき。
思いつかない、思いつき。
むーじゅーんー。
どうでも良い。
本題。
サファイアです。
添付の通り、サファイアです。
昨日はゾイで、今日はサファイア。
羽毛集めに勤しむ、サブで出ました(なんという説明
嬉しい。
というか、率…。
偶然ですか。そうですか。
けれどこの世に偶然なんてものはn(ry
強制終了。
眸のようだと、誰かが言った。
…どんな始まりですか、これは。
別に関係ないんだけど。
なんとなく。
そう、なんとなく。
本題。
ゾイが、出た。
出るとは思ってなかった、ブツ。
本当に出るんだと、もう、信じるしかない。
うん。兎に角ね、嬉しいんだよ。
嬉しいんだけどね、ツイッターで叫び過ぎたせいか、ちょっと冷めちゃったみたい。
うれしーのよ?
いや本当に。
そう。本当に。
誕生日おめでとう。
逃げてばかりのわたし。
最悪の誕生日だよ、今日は。
生まれてこなければ良かったと、思うほどに。
早く終われば良いのに。
今日という日、今日という時間、今日という存在…その総て、終わって、しまえ。
そして2度と来なければいい。
わたしの存在までも消して、
消えてしまいたい、
消えてしまいたい、
消えてしまいたい、
…存在の抹消を望みます。
今、この時だけ。
今、この瞬間だけ。
消えて、消えて、
抹消を、抹消を、
都合よき、消滅を。
失せ。
どうしよう。
黒バス1巻が見つからない。
というか何処に仕舞ったか思い出せない。
…は!
も、もしやこれがミスディ(ry
そりゃ、ね
分かってるよ?
「履き古した」
「サイズが合わなくなった」
「破れたから」
「捨てる」
それは当たり前のことかもしれない
だけど、その靴にだって「想い」はあると思うんだ
それを思うと、悲しくなる
ごめんね、
ありがとう。
その言葉を言うことしか出来ない自分
…想い過ぎなのかな
ホットケーキミックスを
あーじゃこーじゃして
炊飯器で待つこと30何分
綺麗に焼けたぞ!
美味しかった!
初めてにしては上出来か な