紙ヒコーキと心中。

まいぺーすでのんびり屋。此処は、誰にも告げることの出来ぬ思いをブチ撒ける事に特化した掃き溜めのような場所。ですから、ミてもなぁんにも面白くありませんよ。…ああ、間違っても掃き溜めに鶴なんていませんので。というか鶴は逃げました。きっともう、戻ってこないでしょう。
まいぺーすでのんびり屋。






此処は、誰にも告げることの出来ぬ思いをブチ撒ける事に特化した掃き溜めのような場所。
ですから、ミてもなぁんにも面白くありませんよ。
…ああ、間違っても掃き溜めに鶴なんていませんので。というか鶴は逃げました。


きっともう、戻ってこないでしょう。

(untitled)

なんなん今日
最悪
気分急降下
最悪最悪最悪
クソが

もうやだいやだよ
さみしい
さっきまで良かったのに
ひとりぼっちだ
無気力
下あたり
気分悪い
最悪だよ最悪
なんだよわけわかんねえ
なんなんだよ?
なんでこんなことで急降下してんの?
やだ最悪どっかいけ
悲しくなってくるだろ
やめてよ
こんな気持ち嫌なんだから

最悪だ
最悪過ぎる



壊れろ

忘れないうちに

三日坊主ならぬ、一日坊主…ダメすぎる。


昨日と一昨日は特に何もなし。
ずーっと家にいるか、出ても敷地内だけでした。
あ、でも昨日は宅急便の人と少しだけやりとりしたかな。
馴染みの人だったからそんなに緊張はしなかったけれど。
慣れてる人ならなんてことないのになぁ…。

人慣れが必要ですね。

今日の成果(というか出来事)

続くか分からないけれど、書いてみようと思う。


・家の敷地から外へ出た。
・道路を通る車に見られる。見ないでええええ!
・切手を買いに行ったお店で誰もいないよな?とビクビクしながら店主のお婆さんとご挨拶。
・ぎこちない。けど、できた。
・寒いですねぇと言ってみたが聞こえなかったらしく、軽く無視された気分になる。
・切手買って、お礼を言って、出る前にまた挨拶。
・目を見れた。自然だった?どう映っていたんだろう。
・外へ出て道路を渡ろうとするが、これがなかなかスリリング。
・マジでスリリング。大事なことなので二回。
・あんなにスリリングだっただろうか。記憶と違うような気がした。
・その近くで撥ねられ入院した事があるのでなんかこれ無理じゃね?と思い其処からは断念。
・少し移動して、ミラーがある場所で渡ろうとするがひとつだけ見落としていたあることに気付く。
・私 の 視 力 は 悪 か っ た !
・ミラーは反対車線側にあるのだが、それが前はそれなりに見えていた筈なのに…遠くに見えている車が、いるのかいないのか良くわからない。
・独り言が増える。
・ちょっとでも前に出ようものなら、また同じことを繰り返してしまいそうなくらいスリリング。
・頑張ってミラーを凝視。
・耳もすます。
・動くモノが見えなくなって、静かになったんで早足で渡る。
・なかなかスリリングで楽しかった。偶には、ああいう刺激もなくっちゃね。

・独り言を言いながら近所にある建築中の余所の家を見に行く。
・結構出来ていた。
・近所のおばちゃんと挨拶。
・その後、犬の散歩中のお婆さんと犬話。
・この時もちゃんと目を見れたし、笑って話せた。
・車に見られながら家に帰る。お願いです、見ないでください。
・手紙取って、犬と戯れる。
・祖母が出てきたので外で焚き火をしながら長話。暖かかった。
・祖母はやっぱり、分かってくれてない。
・また犬と戯れる。
・玄関開けてやっとただいま。


それだけなんだけど、結構疲れた。
というわけで、お終い。

お隣に「死」は如何ですか?

「死」とはなんぞや。

関係ありそうでありません。


死に対して思うことって、本当はないんだと思う。
…ごめん、嘘。やっぱり、ある。
けど、宗教的な「死」の概念ははっきり言って、ない。
そりゃ偶に?死んだら天国とかそれっぽいとこに行くんだろうなーとは思いますが。
ここで敢えて言いますが、私は死んだら二次元へ行きたいです。というか、二次元行けるんなら死んでも良いかな、と。

…話を戻しますが、逆に悪いことしたら地獄行きで、針山とか釜茹でとかそんなのが待ってるんだろうと、一応、信じていた時期だってありました。
別に、宗教の考えを否定するわけじゃないんです。
ただ、私はこう思うというだけなので。

私自身は無宗教のつもりですが、神様や仏様に頼ろうとします。
普段特に信仰もしていないのに、勝手でしょう。
頼られる方も迷惑でしょうに。
神様とか仏様って、別に人間の味方じゃないですよね。
何かをしてくれるのかすら怪しく思えるもの。

「死」は遠くて、とても近い。
だからだろうか。考えてしまうのは。
多分今の私は、身内が死んでも泣けないと思う。
不思議な気持ちで見ているんだろう。なにもかもを。
あれはなんだろう、と。
そういう風に壊れたい、だなんて。
なんて、願望。


私一人が壊れるには、なにをどうすれば良いのでしょう。

「有意義」とは何か?

ゆう‐いぎ〔イウ‐〕【有意義】
[名・形動]意義のあること。意味・価値があると考えられること。また、そのさま。

ということは、私は無意義なことをしているのか。
分かってますよ。為にならないことだって、ちゃんとね。

意味無い。

逃げてるだけ。
休み中?良く言えばね。
悪く言えば?決まってる。逃げだろうよ!!

甘え、不安、恐怖、羞恥、他にも色々。
どうすればいいのかなんて分からないのに。


何をしたいんだろう

所詮僕らは、

誰かの一番になど、到底なれはしないのだ。



それはずっと前から分かっていたこと
知っていたよ
でも、どこかで 期待していたよね?
ああ、期待していたさ

一番になれることを、ずっと。
夢なんでしょう 全て
そんなはず、ないものね
考えてみたら わかるでしょう? あなたなら。

あなたになら、


勝手に期待していた なんとなくデジャヴ?
前もあったね、そういえば。
くだらない。思考放棄してしまえ!
わたしは思った 「あの人にとっての一番になりたい」
わたしは言った 「あの人にとっての一番はわたしじゃない」
わたしは嘆いた 「ならばわたしは誰の、           ?」

逢っていなかったの
知らない人だったの
何もかもが違ったの
嘲笑え どん底に突き落とせ
もう二度と、期待することのないように。



「一番になれるのでしょう」?

ふと、心中にて。

オカシな事を、思ったのだ。



もしかしたら、私は。

既に、死んでいるのではないか? と。


今此処でシャワーを浴びている私は、実はある時に死んでいて、意識体(俗に言う幽霊)のようなモノなのではないか?

何故、私はそれを忘れているのか?

そもそも、私は生きているのか?

そんな感じで、ぐるぐると。
思っていたわけです。…途中でシフトチェンジしましたが。

まぁ、もし?
私が死んでいたとしたら、じゃあこのわけわからん日記もどきはいったい誰が書いてるんだ?幽霊?って事になりますよね。
あ、それにほら。
死体というか、亡骸というか、私が入っていたモノは、見つかってないんで。今のところは。

多分、死んでない?と思いますよ。
どこかしらは、壊れていると、思いますけどね。




ああもう、私は何処だーい。
                知らなーい。どっか行っちゃったよ!

錆びた味

血の味ですね。
あ、鉄錆の味なんて知りません。
あんなもの口に入れたくないですし。


好きとか、嫌いとか。
血の味ってなんだろう。
好きでも嫌いでもないけれど、どちらかといえば、好きな方。
美味しいと感じたことは…、あるような、ないような。
吸血病?っていうか、ヴァンパイアフィリアと言った方が格好いい?
そんな気もする。かもしれない。
口の中に血の味が広がれば、なんというか唾液がね、待ってましたと言わんばかりに出てくる。
でもまぁ、唇だから。血の量なんてたかが知れてる。
血のせいで喉が乾くということはないけれど、早く飲み込みたいとは思う。
恋しくもなるよ、血の味が。

自分の血を自分で摂取するサイクル。
どうなんだろうか。
他人の血が入るんじゃないから、薄まることはないよね。
不思議に思うけど、多分、なんてことはないんだろう。

爪で一カ所を集中攻撃。
泣きながら引っ掻いて、引っ掻いて、爪をぐいぐいと横に動かして、出来た傷は立派な自傷だった。
血は出なかった。代わりに汁が出た。
あそこまでしたのは初めてで。
痛かった。痛かったけど、止められなかった。
ああいう時はかなり下まで落ちる。ハイパーネガティブ。
後ろ向き思考ばかりさ。
死にたい、壊れたい、壊れてしまえ、死んでしまえ、殺してやる、死ねばいい、いらないんだ、必要ない、全部なくなれ、いなくなれ、…そんな感じ。
多分死んでる。
精神的に死んだ状態だと思う。
虚ろだから、何もかも。

結局、親に心配される始末ですよ。笑って誤魔化すけど。


サイトでも作ろうかと。
お題配布サイト(予定)ですが。
作っちゃう人は短時間で作っちゃうらしいのに、まだ真っ白状態ですよ。
元々、初めてだし、作るのはゆっくり進行でって思ってるから良いんだけど…さ。
不安ばかりで、どうしようもない。
完璧を目指さなくてもいいのに。
まぁ、楽しみながらゆっくり作っていきます。




そして今日も今日とて、いつもと同じ。

誰そ彼

夕方じゃないんですけどねっていう。


近況とか。

なんでも出来そうな気になったり。前からだっけ?
さむい。フリースとか毛布とかヒーターと仲良し状態。

高校生活は劇的な変化もなく、相変わらず、どうでもいい。
この間のスクーリングで、元担任の受け持つ教科のビデオを見たら、会いたいとか懐かしいとかそんな感情が溢れて、泣いた。
あっちも同じだと思ったら大間違い。もしかしたら、その感情の中には哀しさも混じっていたのかもしれない。
あと、元担任の外国行きが少し延びた。その間に果たしてやる気になれるものか。
口だけだからな、あたしは。
やる時はやるんですよ?嘘じゃないんですって。
というか、宣言してしまうと途端にやる気をなくす。
いつまでに〜とか決められるともうダメ。しようと思っても出来ない。
頑張れとか、努力とか、やる気のある時はうん!って感じだけど、そうじゃない時はただただ陰鬱。
これってやっぱり、ダメ人間?

中学に行かなくなった頃は、気力0の鬱状態だった。
今はそれなりに明るくなったけど、前とは違う。
まだ鬱なのか、でも鬱というには症状が違うような気もする。
一番当てはまるのは、非定型鬱。
あとは対人恐怖症とか。もしかしたら他にもあるかもしれないけど知らない。
色々併発してんだろうな、とは思う。

どうすればいいのか。
はっきり言って、わからん。
こうすれば?ああすれば?と言われても、それにうんと言えない。
気に入らないのだ。
でもそれじゃあ、自分で決めて出来るのか?ときかれれば、出来ないだろうと答える。
しようとしないんじゃない、出来ないんだ。

鬱病って理解されにくい。
それに悲観している私がいる。
悲劇のヒロインみたい。馬鹿じゃないの?といつも思う。
何がしたいの。
ドラマ的なありがち展開が頭の中に。
それをなぞって、何がしたいの。
あたしは何。
次の展開を考えて、予想して、常に頭は思考している。
何も考えずに行動してみたい。
あれがこうなってああなってって、もう考えたくない。
全て仮定した行動。嫌になる。

あたしに自傷癖はなかった。
自傷の定義ってなんだろう?
どこまでが自傷で、どこまでが自傷ではないんだろう。
代表的な自傷は、リストカット。あたしは未経験。
リスカは切るんだから血が出るのは当然で。
自分で「何か」をして、結果、血が出るのが=自傷?
因みに、自傷行為は辞書には、「自分自身の体を意識的に、または無意識に傷つける行為」とある。
どこまでとは書いてない。
でも自傷というには、あまりに軽いものもある。
たとえば、ストレスで爪を噛むとか、指先の皮をむくとか。
なんか違うような。
自傷って、まさに読んで字の如くって感じだけど、字からして痛そうな気もするわけで。
だって自傷だよ?自分を傷つけると書いて、自傷。痛そうでしょ?
なのに爪とか皮とか、全然痛そうに思えない。や、血が出るなら痛そうというか痛いと思うけども。
それなら、あたしのは自傷に入るんだろう。多分。
唇の皮を剥くのです。下手したら血が出ます。というか、毎度必ずと言って良いほど出てます。
つまりそれは痛いし、沁みるわけで。リップが手離せない。
そういうのを、自傷と言うのではないのかと思うのですよ。あたしは。

でも案外、伸びた爪で思いっ切り腕を引っ掻いたりしたとしても、多少酷い蚯蚓張れになって内出血になる程度で、血が出るまでには至らない。
痛みは制御されていますから。
それ以上は、できない。




なんだろうね、ほんとうに。

何のための笑顔か!

笑顔を振りまいて
それが何かに残るというのは如何なものか
私には分かりかねる。


痛い
痛む
痛い痛い痛い痛いイタい

生きる意味が見いだせない
見いだせなくなった
私は何故生きてるの
劣等感が支配して 嫌だ 痛いの 震えて 涙
なんで だらだら生き続けてるの
死にたいの
死にたいの?
死ねないの
死ねないから生きてるの

死のうと思えばいつでも死ねる
繋ぎ止めるものさえ無理矢理に
断ち切ることだって、きっと





できると思うの

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