紙ヒコーキと心中。

まいぺーすでのんびり屋。此処は、誰にも告げることの出来ぬ思いをブチ撒ける事に特化した掃き溜めのような場所。ですから、ミてもなぁんにも面白くありませんよ。…ああ、間違っても掃き溜めに鶴なんていませんので。というか鶴は逃げました。きっともう、戻ってこないでしょう。
まいぺーすでのんびり屋。






此処は、誰にも告げることの出来ぬ思いをブチ撒ける事に特化した掃き溜めのような場所。
ですから、ミてもなぁんにも面白くありませんよ。
…ああ、間違っても掃き溜めに鶴なんていませんので。というか鶴は逃げました。


きっともう、戻ってこないでしょう。

終わった

高3、前期しゅーりょー!!

しました。
あとは後期だけです。うはっ いよいよニートだよ!!←

…とまぁ、笑えない冗談はさておき。

前期、それも後1回のスクーリングとテストをクリアすればってとこで、元々、高卒の資格なんてどーでも良かった(常々、どうでも良いとか行きたくないと言っていた)私は、ゴネた。
あ、いや、これまでにもゴネたことは結構あるんだけど…。
行きたくなくてゴネるなんて子供? なんとでも。
…で、結局、新しく決めた日決めた日行かなくて。
じゃあ、どうするの?休学?退学?そんな話も出た。
それにすぐ、「うん、そうする」と言えない私は中途半端。
自分でも良く分かってる。








ていうかこれ、いつの話だっけ?
もう忘れちゃった。

夢の話をしようと思う。

人を、同級生を、皆殺しにする夢を見た。

夢において、人を殺すというのは、必ずしも現実世界での「悪いこと」には当てはまらないらしい。
どちらかと言えば、「良いこと」だそうだ。

それを踏まえると、私のみた夢は、どういう意味を持つのだろう?


修学旅行に行くようなバスの中、見える顔は小学生の時の同級生達。
話し相手も、同級生。

私は何故か、ハンカチを忘れたことを思い出して、それを相談した。すると、話していた相手(2人いた。その2人は仲良しだけれど私とは普通)がしょうがないなというような顔をして、自分のスカートのポケットからすっとハンカチを出し、貸してあげると笑った。
一緒にいたもう1人は、その子に、貸しても大丈夫なのかと聞いたら、どうやら4枚持ってきているから大丈夫とのこと。
私は嬉しいけれど、本当に良いのかときいた。すると、良いよ良いよ大丈夫だからとまた笑う。それに私は大喜びでありがとうと言った。
他にも何か忘れたと騒いだような気がするが、いったい何だったのか忘れてしまった。

私は座るところを探してあちこち見て回る。
そういえばこのバスは、とっても不思議だった。
縦に、横に長いわけでもない、普通の観光バスみたいなのに、二股に別れているようで、片方は窓が大きいのか妙に明るくて、女子しかいなかったような気がする。
片方は逆に厳重にカーテンがひいてあるのか酷く薄暗かった。こっちはあっちとは逆で男子しかいなかったような気がする。
けれど、顔が見えないというわけでは決してなく、かといっとぼんやりというわけでもない。本当に、カーテンをひいた薄暗いあの感じ。
始めは明るい方へ、自分が座るところにはこれまた何故か横に長いマフラーのような毛布を敷くようになっていて、ある1人(家が近いが仲は?)の隣が(こちらはバスのように椅子が並んでいるのではなく窓に沿って、ずらーっと、人が座ると背中側が窓にあたる。背もたれはなし)空いていたので座ろうとすると、なんかもの凄い形相で睨まれ「ここはダメ。ここは座る人が…」とぶつぶつ言い始めたため、周りを見回すと、もうそこ以外に座るところがなく…仕方がないので薄暗い方(男子の方)へ。
思い出しながら思ったけれど、あそこは広かったのに、見回したら沢山の人がいた。それなのに、人が沢山いたというのは思い出せるのに、顔が思い出せない。靄?というか白くて見えない。白さが眩しかった。それに、……うちの学校にあるクラスは、どれもひとクラスだけだから、あんなにみっちり埋まるほど、人数はいない。じゃあ、あの人達は誰だったんだろう。
男子の方へ行くと、こっちはあっちとは何もかもが違った。ごく普通のバスの中の風景、人数も見合っていた。だからかなりの席が空いていて、座るところは沢山あった。
なのに何故か、こちらから見て左側には、人が座ってなかった。それを不思議に思ったような思わなかったような気がする。
座ったのは右側の1番後ろの席の前、最後の席には、小学生の時に好きだった子が1人で座っていたけれど、私はその子の隣には座らず、誰もいなかった前へ。
無性に外の景色が見たかったから、毛布を敷いて窓際に座ったつもりだったけれど、実際には窓際ではなく通路側の席だった。
どうして勘違いをしたのか。
それは、座った時に隣を見たら、そこには椅子ではなく何か、座席がせり上がったような感じになっていて、私は窓際までちょっと空間があるけれど仕方がないかと思ったから。
バスはスピードを出して走る。山の中を、ずっと。中というより、山を切り開いて作られた道路を。ガードレールはあるけれど、下は崖で、落ちたら命はないなと思ったから、咄嗟に、車の扉についているような鍵を閉めた。
暫く外の景色を見ていて、ふと、通路を挟んで右側を見たら来たときは誰もいなかったのに、席が埋まっていた。その中の1人(仲は普通)が立ち、私も釣られるようにして立った瞬間、バスの車体が傾き、激しい揺れが襲った。窓からは崖下が見えた。慌てて私達は座った。するとバスは何事もなかったかのように持ち直し、走る。私は、私達が立ったからバスがバランスを崩して崖下に落ちそうになったんだと思った。
それからあったのか分からない目的地につくまでの記憶はない。
次に見たのは、どこか分からない場所で、仲の良い友達と笑いあっていた。天気は晴れで、風が気持ちよかったような気がする。
今度は、またよく分からないが地下にも思える生活空間のような場所だった。
そしてこれまたよく分からない絵本を私は見ていて、それを見つけたこれまたまたよく分からない人(だったと思うけれどなんとも言えない奇抜な格好をしていた)が私から本を取り上げて何事かを叫んでいた。
ここまで書いといてあれだが、わけがわからない。
多分これで終わって、また。
夢は、やっとあの場面へと至る。
景色はよく知る場所で、私の手には銃が。
校門を通る同級生を遠くから狙い、撃つ。勿論、銃の扱いなんて知らない。けれど、ずっと使ってきたみたいに手に馴染んで、とても扱いやすかった。
少し遠くに見える同級生を見ても、血は見えなかった。
でも、確かに殺した感触がして、確かに殺したと思った。
暫く銃を撃っていた。何人殺したか判らない。最後の1人。何故かそう思った。それはバスで頑として隣を譲らなかった女子で、撃とうとして見れば目が合い、確かに聴こえた何事か。
相手が何を言ったかは憶えていない。
私は撃った。何発も、何発も。この時初めて真っ赤な血が見えた。多分、相手はぐちゃぐちゃだった。
罪悪感はなく、夢は終わった。


夢だから、なんでもありだろうが、なかなかに強烈な夢だった。
そういえば、私の夢にはよく小学生で成長の止まった(原因としては、私の記憶にある姿が小学生で止まっているから)同級生が登場する。
イメージがし易いからだろうと、勝手に思っているけれど、本当はどうなのだろう。
今回のように苦しみのない夢ならば大歓迎なのだが、時々見る、苦しみを伴うような夢は出来れば見たくない。

たとえば、以前見た、溺れる夢。
苦しくて苦しくて、手を伸ばすけれど、何も掴めず。
泳ごうともがいても泳ぐことができず、体は重く、沈むだけ。
もがいてもがいて、やっと夢から醒めると、息が、止まっていた。
通りで苦しいはずだ、と思った。

もし夢から醒めずに、あのまま溺れていたら、私はどうなっていたのだろうと、恐怖した。
死んでいたのだろうか。
それとも、息苦しさに耐えられず、同じ様に起きていたのだろうか。
少しの興味があるけれど、もう1度味わうのはごめんだ。

人を殺してしまった

夢をみた。


私の記憶において、同級生や友人という存在が大きかったのは、小学校を卒業するまで。
これは中学を1年(実際は1学期だったかもしれない)も行かず、不登校の後に登校拒否、時々、相談室に登校したりしていたので当然といえば当然だ。
兎に角、入学してから上の状態に至るまでが早かった。
慣れない環境に適応しようとして出来ず、元々居たようで実際は居なかった友達と呼べるような存在はクラス分けでいなくなり、同じ学校から進学した子達とは話しこそはするものの、他のその学校がある地区から進学した子達と負けず劣らずのグループを作っていて入れたものじゃなかった。今思い出してみても、あれは入れないし、これは今だから言えるが入りたくもない。

短かった中学生活の中で、イジメらしいイジメはなかったような気がする。あった、と言えば…とある教科のテストでカンニング容疑をかけられた時ぐらいか。
テストを受けた席順は覚えていないけれど、カンニングをしたような記憶もない。というか、その、私が自分のカンニングをして良い点を取ったと言い張った子との距離はカンニングを出来るような位置じゃなかった気がする。
それにまず、私はその教科が好きだった。だから一生懸命、問題が解るのが嬉しくて、解いて提出したというのに。
丸付けをされたテストが返ってきて、それを見た私は嬉しかった。ちゃんと合っている。良かった、と。
それなのに、私の点が良いと判った途端、カンニングしたとはどういうことか。もし私がその子のカンニングをしたというなら、何故その子は私より良い点を取れていないのか?おかしいでしょうが。
担任も担任だ。碌な対処もせず、私は傷ついた。その後、結局カンニングの件がどうなったのかは憶えていないが、これだけは言いたい。
私は無実だ。カンニングなどは一切していない。

担任で思い出した。私はどうも男性の担任が苦手だった。だった、というか今も苦手だ。
初めて担任が男性になったのは、小学4年生の頃。別にこれといったこともなく(あったら大問題だが)、普通だったような気がする。が、友達間のイジメはあった。イジメに関しては小学校を卒業するまであった。あとは、私がイジメられる側でちょっぴり不登校になりかけてたこと。イジメは、イジメる側にもなったし、イジメられる側にもなった。その後はほぼ中立だった。私の中では。周りにどう見えてたのかは知らないが、私はイジメる側でも、イジメられる側でもなかった。
色んな話を聞くと、うちの学校でのイジメはそんなに酷いものじゃなかったらしい。そりゃ、無視なんかはあったけど、ニュースで聞くような酷いのはなかった。だから多分、巷で聞くようなイジメとは程遠かったんだろうと思う。平和だった。
その中でも記憶にあるのは4年〜6年。その前はよく憶えていないが、担任に関しては記憶に残っているのが不思議。

入学〜3年生、女性担任。優しかったし楽しかった。
4年、初の男性担任。普通に楽しかったと思う。学校に行きたくない症候群が顔を出す。
5年、また男性担任。初めの頃は楽しかった気もする。セクハラ。問題になり担任を外される。担任変更、女性担任。誰か憶えていない。打って変わって楽しかったが病気の為、また代わる。臨時の先生。優しかった。好きだった。この先生とは、暫く文通をした。今はどうしているのか知らない。ちょっぴり不登校+登校拒否になる。
6年、女性担任。少し苦手だった。優しかった気もするし、厳しかった気もする。この頃、また不登校+登校拒否。それでも暫く保健室通いをした。5年の元担任と階段で会い目が合っても何事もなかったかのようにすれ違う。気まずい。というかなんでまだこの学校にいるのかという疑問の方が大きかった。
この頃の精神状態は後述する中学に比べれば酷くなかった。

4年〜6年共通、保健室の先生。優しかった、大好きだった。喧嘩もしたし、色んなことをした。私の中で1番の先生。年賀状を毎年書く数少ない人。

小学校時代まとめ(4年〜6年)。
脱走癖があった。その度にどういうルートで帰れば(=脱走すれば)見つからないかを考えていた。そして帰る度に母を激怒させていた。因みに、1度だけ私が居なくなったのを知った保健の先生の捜索(この時の私は暫く学校に潜伏していた)により見つかる。これが初めての失敗だった。あとは、6年の時の運動会ですーっといなくなり、隠れていたのを見つかりこっぴどく怒られたと同時に酷く心配された。怖かったと同時に吃驚した。その時から少し円くなる。6年の何時からだったか、不登校+登校拒否がなくなり、それから卒業まで、修学旅行も行ったし、勿論、卒業式だって出た。中学に上がっても、時々、遊びに通った。
そんなこんなで、私の小学生時代は終わった。

…ところで、男性担任が女児児童に抱きつくのは、やっぱり、おかしかったんですかね?
危機感なかったし面にも出さなかったけど、嫌だったから言ったら問題になったわけだから、おかしかったんだよな…。多分。

中学校は、後述するとは書いたものの、はっきり言って、そんなに書くことがない。なんせ、ほとんど通ってない=思い出がないのだから。

中学入学〜?、入学は普通。何事もなく。それなりに楽しかった。おかしくなり始めたのはいつからだったか。一部の2年生の態度が有り得なかった。私より少し早く生まれただけなのに威張っちゃって、敬語の話し方がなってないだとかいちゃもんつけてきたりして(今思うに、あの人達は1年の時に同じことを言われたんだろう)、完璧に目を付けられた。それでも救いだったのが、幼稚園から一緒で同じ学校から進学した腐れ縁とも言えるひとつ上(要するに2年)の友達が「気にしなくても良いよ」と言ってくれたこと。あれがいるのといないとじゃあ、かなり違ったように思う。それとは別に初めて知り合った3年生の先輩(男性)が優しかったのを憶えている。良く声をかけられたり、頭を撫でられたり。撫でられるのはなんか気持ち良くて好きだった。初めの出会いはどこだったんだろう。廊下?相談室?憶えていないけれど、確か私が相談室通いだった時だと思う。初めは名前を間違えられちゃって、呼ばれる度に訂正してた。相談室が溜まり場だったんだろうな、と思う。他にも数人、休憩時間になれば自然と集まっていたあそこは心地良かった。
相談室には併設するようにカウンセラー室があって、何度か受けた。相談室の先生が出張などで留守にする時はカウンセラー室に避難してたりもした。カウンセラー室の先生は決まった日しか来なかったから避難するにはもってこいだった。だって保健室は1時間という制約付きだったから特に。
あの学校には怖い先生が多かった。一見すると、ヤクザみたいな先生とか。不満不平はたらたらだった。
トイレ掃除を張り切ってよくやった。褒められるのが嬉しかったというのもあったが、みんなあまりやりたがらないトイレ掃除をやり終えると、気分が清々しかった。
ちょっと変わってたのかも。
体育祭は、練習は嫌々ながらも出ていたが、途中から仮病を使って見学。が、その仮病が本当になり病院へ。精神的なことからくる喘息と診断される。ある日、保健室から見学していてトイレに行きたくなり行く。お腹を見ると小さな水疱がポツポツ。保健室へ戻り、それを先生に告げると、お腹を見せてと言われたので見せる。ちょっと深刻そうな顔だった。この時、私には水疱がなんなのか分かっていた。そして先生が家へ連絡を入れ、母が迎えに来て早退。その足で病院へ行くと、思っていた通り水疱瘡だった。そんなこんなで、晴れて私は体育祭を棄権することに成功したのである。
しかし問題はこの後だった。小学校生の時に、自然と発生する水疱瘡やおたふく風邪の集団感染。母はそれに乗じて水疱瘡もおたふく風邪もかかってしまえ!とどちらの予防接種も私に受けさせていなかった。その思惑通り、当時小学生の私は、見事におたふく風邪"だけ"にかかった。その時家にいた、まだ小さかった弟はずっと私と同じ空間にいたにも関わらず、おたふく風邪にはかからなかった。
そして、中学に上がり、体育祭の練習が始まる前か始まった頃に、小学2年生だった弟は学校の集団感染で水疱瘡にかかった。水疱瘡にかかっていなかった私としては、どうにかして学校を、体育祭の練習を休みたかったのもあり、うつらないかなーなんて言っていた。それは母も思っていたようで、理由は違えど、なるべく小さい子供の時にかかっといた方が良いから、今かかれば後々辛い思いやまだかかっていないという怖い思いをしないでも良いようにと、2人して念じていた。
結局、私はかからなかったわけだが、菌だけはちゃんとうつっていたようだ。
まぁ、そのお陰で、パッと見、この世の者ではないような風貌に一時なり、かなり辛い思いをしたのだが、高熱で死ぬこともなく治った(まだ水疱の痕は残ってはいるが)ので良しとする。
それから先は、不登校+登校拒否だったので、書くことはない。結局、修学旅行も卒業式ですら出ていない。
中学時代、登校しなくなってからは、そりゃもう暗かった。
今みたいに親の理解が一切なかったから、親は学校に行けと煩いし、鬱状態で、無気力だった。話しかけても無反応という状態で、生気が感じられなかったらしい。
そんな状態が続いた後、中学生時代は終わった。

そして、現在。
私は高校3年生で、相変わらず学校も勉強も大嫌いだけれど、毎日行っても行かなくても良い、最低スクーリングだけに行けばいいというのもあって、気楽にしている。

………のだけれど。

問題はこれから。
状況確認。私、今3年。
卒業したら、いよいよニート。
どうすりゃ良いのかわからない。
考えれば考えるほど、ぐるぐるして。



あれ?夢の話は??

はっぴーばーすでー

とぅ みー!
誕生日、おめでとうございました。私。

つい昨日の事だけど。


昨日のアクセスが普段なら1なのに3とか何があった状態。
何があった?
誕生日、憶えててくれた人がいたの?
それとも、ただ単に覘いてみたぜ、てへ☆な方ですか?
お知り合いじゃないのは確かだな。うん。

一昨日プレゼントがどうたらこうたら言ってたんですが。
それが思いの外可愛くてですね、こう…きゅんっとしちゃったり。
今回ばかりは感謝すべきかもしれない。



…しかし、あんなデカイぬいぐるみ、いったい何処に置けばいいんだ。

置くとこないんですけど。

時間よ止まれ

ずっと、ずっと、永久に。


死ね。
クソが。

欲しいもの?
手に入りませんよ、ええ。
だからって、欲しくないものを貰っても私は全然、これっぽっちも嬉しくありません。
反吐がでる。
胸くそ悪い。
忌々しい…。
いらないって言ってるんです。なのに何故わざわざ、いらないものを買ってプレゼントしようとするんですか。
理解できない。
誕生日だから?
欲しいものなんて、ないんですよ。
いえ、ちゃんとありますけど。
隠してる趣味とかのものなんで、誕生日になんて頼めません。
というか、頼む気すらありません。
気を使う?なら、いらないって言ってるのを聞いてください。
それも聞かずに気を使う?本人の意思は無視ですか?
いらないんです。
いらない。いらない、いらない、いらないいらないいらないいらないいらないいらないいらないいらないいらないいらないいらないいらない。
意思くらい、尊重してくださいよ。馬鹿が。

まず、可愛いの基準は人それぞれでしょう?
あなたの可愛いと、私の可愛いは絶対に違う。
キャラクターモノ?ディズニーとかサンリオ?私、嫌いなんです。ああいうの。キャラによっては好きだったりしますけど、巷に溢れるグッズは持ち歩こうとは思いません。苦手なので。あと、子供っぽい気がする。大人が持つようなものですか?あれって。
全て、私が感じている事ですが。

きらい。
だいきらい。

なんなの?
いらないって言ってるじゃない。
なにあの袋。
見てるだけで吐き気がする。

もうやだ。
明日とかくんな。
あたしはずっとこのままで良いから。
年なんてとりたくない。
精神年齢高くても、中身は少し大人びてるだけで子供なんだよ。
考え方が少し違うだけ。
このままで。子供の、ままで。
いやだ。
いやだ。いやだいやだいやだ!











なにもかもいやになった。
気分はブルー。
死にはしません。まだ、大丈夫。

ごめんなさい

ごめんなさい
ごめんなさい

それしか言えないけれど、ごめんなさい。

最初にごめん、最後にもごめん。
ごめんで始まり、ごめんで終わる。

甘えてるのは私です。
ごめんなさい
あなたは私を知らないけれど、勿論、私もあなたを知らない。
知っていたとしてもそれはコメントすらした事もないあなたのブログだけでの話。
だから私は知らない。あなたも知らない。
ネットってそんなもの。繋がってるようで切れている。
人だってそんなもの。
家族だから、血が繋がってるから、それがなんの証明に?
血が繋がってるからって、それ抜いたら他人でしょ?
血が繋がってるからって街中で擦れ違っただけで分かるの?
そんなわけないでしょ?

…ああ、話が脱線した。
なんでこう何時もなんとなくしか思わないことで脱線するのか。
知るか
うん

あなたに何か伝えたい。
けれど、それが怖くて仕方がない。
同類だから?否、同類ではない。彼女と私は同じようでいて全く違う。
私が何か言ったところで、何も変わらないし、信じられない

変わらないの、なにも

私の言葉は薄っぺらい紙で、ふーっと吹けばひらりと舞って何処かへ消えてしまう。
甘えている、何時かしっぺ返しが来るだろうなと思っている今の私の言葉に重みはない
それでも見守るよ、見ているから。
触れられない、ネットの世界から。画面のこちら側で。

ごめんなさい










私の存在は、
私は、
                  必要?

自分の存在意義がわからない

あれしてこれしてなにしよう

私、なにしてんだろう。

・・・と、思うときがある。

もっとやること、あるでしょう?
こんなことしていて、いいのかな?
今やるべきことは、いったいなんだろう?

わからない、分からない。

というかまず、今やるべき事ってなんだよ?
勉強?運動?バイト?人間関係?コミュニケーション?
はい?ナンデスカソレ?
あ、いや、分からない訳じゃないの。分かりたくない、訳でもない。
けれど、分からない。自分が、私が、わからない。
何処へ向かっているのか?
何処へ行きたいのか?
何処へ行き着くのか?
知らない、見つからない。未来って、なに?

死んじゃえーとか。死ぬぞーとか。思ったり思わなかったり。して。みたり。して。
けど、死んでしまいそうって思う時は大概、暗い。
何が「けど、」って感じ。ね。
今だって何がしたいんだろう?ってずっと思ってる。
わけが分からないのよ。したい事って、見つけられるの?
あっちからやって来たり、しない?
やっぱり、双方が望まなければ見つけられない?そうなのかなぁ。

将来なんて。
なるようにしかならないらしいけれど、それに溺れるのは嫌。我侭?
足掻いたり、藻掻いたり。意味は同じだっけ?まぁいいや。
溺れて溺死なんて決まった人生歩んでるみたいでね。

たとえば選択肢がふたつあったなら。
そこで普通なら二者択一。分かりきってるね。
けれど私は。
ふたつある選択肢のそのどちらでもなく、みっつ目の選択肢を選ぶ。
創っちゃうんだってさ。無い筈の、選択肢を。

それこそ自分ルールなのかなんなのか。
知らないよ。分からないよ。

そして私は今日も、
危ういバランスをなんとか保ちながら、それなりに元気に生きています。

壊し方は知らないけれど、

今ある平穏を壊してみたいと思う。わけです、よ。

壊したからって何になるか?なんて分からない。
刺激が欲しいんだろうな。刺激。びびっと(笑)
だけど自分から刺激を得ようとはしないものね。私。
誰かが刺激をくれるのを、待ってるんだ。きっと。

でも、私は外と関わらないから。関わろうとしないから。
無理だって。分かってるのに。

将来とかって、ふと。
今年に入って、多い。ぐるぐる考えてるんだけど。
昨日くらいに、これまたふと。
そうだ、死んじゃえば将来なんて考えなくて良いんじゃん。
とかなんとか閃いた。
けど。流石にそれはねぇ…考えるどころか、未来無くなっちゃうし。
思いっきり過ぎるから却下?かな。
死ねないだろうし。

ちっきん。こけこけこっこ。

高校卒業(名ばかりの)したら、こわい。
今のままじゃあ、きっと過ごせない。何かしなくちゃ。
こういう時にプライド高いと困るよね。や、高くなくても困るのかもしれないけどさ。
今のまま、親に甘えては過ごせない。
何かしなくちゃ、何かしなくちゃ。焦る。焦って自滅。
焦らずゆっくりと、時間をかけて。でないと私、潰れちゃう。
経験済みだもの。ちゃんと知ってる。
頑張ると駄目なんだ。潰れる。自分の限界は知ってる。
普通に出来るであろうことが出来ない。
けれど、放り込まれれば難なく順応する事も知ってる。だから困るんだ。
そういう所が。キライ。もしかしたら長所かもしれないけどキライ。

ぐるぐる。

今日もふと、悩みます。
あたしは、いったい何処へ往くのかと。


・・・・なんちゃって。

改装?とか色々

一応、終わり。



それなりに拘りました。

ふふー。
楽しかった!

あたしみたいなのがHPとか持つと、
レイアウトなんか拘って凝って、とんでもなページが出来るんじゃなかろうか…。

こわいこわい。
(けれど、持ってみたいとは思う。)

僕らはひとりぼっち

疎外感。

寂しいです。
哀しいです。

期待するだけ無駄なのです。


勝手に期待した結果がこのザマ。
なにを、期待していたの。
どうして、そんな期待をしてしまったの。
分かっていたでしょう。
分かっていたでしょう?
あたしはそんな存在ではないの。
だから、期待するのは間違いだったのよ。
言ってもらえると思ったら大間違い。
あたしは違うんだから。
言ってもらえる筈ないの。

知ってるよ。
分かってるよ。
ちゃんとね、頭ではね。
でも、期待してしまうのだから仕様がない。

見なければ、聞かなければ。
そうすれば良かったのに。
思ってるのはあたしだけ。あっちは多分、思ってない。
それが寂しくて哀しくて、悔しくて。
仕舞いにはその相手に対して、嫉ましい思いを抱いて。
馬鹿じゃないの。馬鹿でしょ。馬鹿だよ。馬鹿みたい。意味わかんない。なんでこんな思い、しなくちゃいけないの。

あたしはこんなだから、心を許せる相手が出来たら、とことん甘えたいし、とことん構ってほしいし、とことん独り占めしたいって思うけど、それって無理なんだよね。


だからまぁ、なにが言いたいかっていうと、思うだけ無駄だからもう思うのは止めなってことだな。
勿論、自分自身に。

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